心の自由と経済の自由は両立する

  • By Ryoko
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心の自由と経済の自由は両立する


というのが、私の考えです。



あなたも同じ考えですか?


それとも違う考えですか?



まず、自分の考えがどちらなのか、
確認してみてください。


「心の自由と経済の自由は両立する」

という考えの人は、
両立する考えを使い、

その結果、両立を手に入れます。


両立しないと思っている人は、

両立しない結果を手に入れます。


当たり前といえば当たり前ですが、

なぜ、全員がその当たり前を
手に入れることが出来ないのか?


その理由はたった1つということは
ないかもしれませんが、

大きな理由は、簡単です。

それは、



頭の中、あるいは心の中で、

ボタンの掛け違いが起きているからです。


当たり前のはずのことが、
当たり前になっていないからです。


「当たり前」の掛け違い。

「当たり前」という基本の大間違い。



そして、ちっともそれを正そうとしない。


それが原因です。


その奥底の根本に間違いが起きていて、

その奥底は見えないから、

見える
表面的な浅いところばかりをいじくる。



なぜ、根本から改善しないか?



なぜなら、その原因は、

そんな深い心の奥底で起こっていることについて

学ぶ場や、
教えてくれる人を持たないからです。



大元はといえば、

育った家庭の教育が
大きく影響を及ぼしているわけです。



もし、両立が当たり前でない家庭に育った
という自覚があるなら、
その「自覚」を活かして
変更を加えていかなければなりません。


それが「改善」です。


ですが、改善の仕方が分からないなら、

例の「恐るべし自己流」

を使う事になりますから、

改善が行われることはありません。


ですから、

大人であるなら、
自分と人の為に、

親であるならなおさら、
子供の為にも改善してほしいと思います。


そうすれば、

自分も改善、
子供にも苦労させることはないですからね。


自分が改善できないものは、
子供にも教えることは不可能と
諦めなければなりません。


例え子供に能力があり、
改善できたとしても、
親であるあなたはできない。


それよりも、

あなたもできて、
子供にも教えることができる。

それを「当たり前」として
育てることができる。


その方が、お得度は2倍になって賢く、
より一層良いのではないかと思います。



まずは、自分の当たり前は「どれ」なのか。


その「自覚」からはじめて、
改善が必要な場合は、
改善を正しく始めるのがいいかと思います。


正しい学びをどこで得るのかは、

誰を先生にするのか、

どこを学びの場にするのか

好きずき、好みで決めていいと思います。


あまり損得勘定を働かせると、

正しい目や、純粋な感性が働かず、

勘が鈍って、

自分のマイナス感情にふさわしいものを
選んでしまいます。



純粋に、本心が反応するところに、
素直に従うのが、
もっとも感性が正しく働くのですから、


あまり、
血眼になって、探すのはよろしくない。



美しい気持ちにでもなって、

リラックスして、

気持ち良くなるのは、どこなのか、

そんな、あなたの「感性」で「キャッチ」するのが、

もっとも上手で、

正しい感性の働かせ方です。



感性の世界の
バレエの先生が言うのですから間違いありません(笑)。



誰の心の中にも、

美しい感性の働きがあるのです。




”がめつい自分”

発揮するのではなく、

美しい、心の奥底の反応に、

素直になれば、

間違うことはありません


もし間違ったとしても、

その間違いは、ちょっと不思議ですが、
あとあと良い結果をもたらしてくれます。


ですから、

そういう美しい間違いをする勇気も

ちょっと試されているのですよね。


感性が鈍っていると、
損したくない気持ちが強すぎて、
その美しい間違いまで避けてしまう。


あー、もったいない。




ちょっと誤解を招くといけないので
小声でいいますが、


たまには騙されてみるのも
良いことあるのです。

結構、自分の判断より正しかったりするからね。




あ、


でも、

マジで騙されるのはだめです。


だから、大声で大事なことを言っておきますが、


正しい感性をつくってくださいね!





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